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「世界のQOLを1%上げる」ってすごい!Nextupが新エシカルブランド「emme」と生ゴミ処理機「retera」を発売するんだって!

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Nextup株式会社ってどんな会社?

Nextup株式会社は、2017年9月に千葉で設立された会社です。2020年からは楽天市場でEC事業を本格的に始めて、順調に売上を伸ばしているそうですよ。今はフルリモートで、約20名の業務委託メンバーと一緒に事業を進めているみたいです。

「仕事も人生も“ゲームのように楽しむ”」っていう価値観を大切にしていて、挑戦と成長を楽しむ文化があるんですって。人生をゲームみたいに捉えて、新しい冒険にワクワクする気持ちで仕事にも取り組んでいるみたいですね。

「emme」ブランドが生まれた背景

「emme」ブランドは、「地球のために自分にできることは何か」というブランドディレクターの想いから生まれたそうです。生活の快適さと環境への配慮を両立させて、普段の買い物が未来を守る行動につながる仕組みを作りたい、っていう気持ちから始まったんですって。

目指しているのは、一人ひとりの選択が少しずつ社会を変えていく文化を作ることみたいですよ。

第一弾プロダクト「retera」ってどんなもの?

「retera」は、生ゴミ処理機に必要な機能はもちろんのこと、キッチンに自然に馴染んで、ストレスなく使えるように開発されたそうです。生ゴミをちゃんと処理することで、ゴミを減らして環境への負担を軽減できる、小さな一歩になるんですって。

「存在を主張しないのに、暮らしと未来を静かに変えていくキッチン家電」っていうのがコンセプトみたいです。

キッチンに置いても“無害”なミニマルデザイン

シンプルなデザインだから、どんなインテリアにも自然に溶け込んで、キッチンの美しさを邪魔しないんですって。

ミニマルデザインのretera

臭いを気にしない、新しいキッチンへ

脱臭設計になっているから、生ゴミ特有の嫌な臭いを抑えてくれるみたいですよ。これでキッチンがもっと快適になるはずです。

約42dbの静音設計。暮らしの邪魔をしない

図書館と同じくらいの静かさで動くから、時間帯を気にせずに使えるんですって。夜中でも安心して稼働させられますね。

生ゴミを最大約80%削減し、ゴミ出しの負担を軽減

生ゴミの体積を大幅に減らせるから、ゴミ出しのストレスも減らせるみたいです。これは助かりますね!

ゴミを“資源”へ

処理後の生ゴミは土に混ぜて堆肥として再利用できるんですって。家庭菜園やガーデニングにも活用できるのは嬉しいポイントです。

堆肥として再利用できる処理後の生ゴミ

プラスチック使用量の削減

商品の梱包にはバイオPEを使っているらしいですよ。あと、交換用フィルターはケースを再利用する設計になっているから、新しいプラスチックゴミの発生を抑えられるみたいです。

交換用フィルターの補充

ブランドのこれから

今後は、食品ロス削減につながるフードドライヤーなんかも開発していく予定みたいですよ。梱包資材も環境負荷を減らすように、製造パートナーさんと協力しながら改善していくそうです。

ブランドの成長と一緒に、持続可能なものづくりを広げていく方針なんだとか。

ブランドディレクターは、「自分が大切にしている価値を仕事を通して社会に届けられることは、すごく嬉しいです。それが世界のQOLを1%上げることにつながると信じています。このブランドが、“未来にやさしい選択”をする新しい価値観を広げて、商品を選ぶときの選択肢の一つになることを願っています」ってコメントしています。

販売概要

  • 商品名: retera(リテラ)

  • 発売日: 2026年3月3日(予定)

  • 価格: 53,800円(税込)

  • 販売チャネル: 楽天市場などのECサイト

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