日本の「本物」がここに集結!
『HI-FRONT』では、日本が誇る高品質な素材と、匠の技が詰まったアパレル、服飾雑貨、レザーアイテムなどが中心に展開されるみたいです。バイヤーさんが産地や工場、作り手の背景までしっかり掘り下げて、本当に「今、届けたい」って思ったものだけを厳選しているそうですよ。
既製品ではなかなか見つからないような、自分にぴったりのフィット感や満足感が得られるオーダーアイテムも充実しているみたいなので、特別な一着を探している方にはぴったりだと思います。
コンセプトは「さりげなく光る大人のセンス。納得の『Made in Japan』」
「いつからだろう、着るものに無頓着になったのは?」って、ドキッとする方もいるんじゃないですか?仕事や家庭、付き合いでファッションを気遣う余裕がなくなっちゃうことってありますよね。でも、いくつになってもおしゃれでいたい気持ちはみんな一緒だと思います。
『HI-FRONT』には、そんな大人の男性にぴったりの「本物」があるみたいです。流行に左右されずに長く愛用できる、着心地や使い心地の良いアイテムが揃っているそうですよ。
『HI-FRONT』が大切にする5つの視点
取り扱う商品は、次の5つの基準を設けて厳選されているみたいです。
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お客様に“語りたくなる”背景を持つ商品であること
- 作り手の想いやストーリーがあって、誰かに伝えたくなる価値があること。
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素材や技術に、確かな理由がある商品であること
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日本各地の産地や工場で培われた技術とこだわりが、品質として感じられること。
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流行に左右されず、長く愛用できる商品であること
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一過性ではなく、時間とともに馴染んで、暮らしに寄り添い続けること。
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ベーシックでありながら、品の良さを備えていること
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主張しすぎず、確かな存在感を放つ、大人の装いにふさわしいこと。
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着心地・使い心地の良さを実感できること
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日常の中で無理なく使えて、身につけるたびに心地よさを感じられること。
注目の取り扱いブランド
いくつか取り扱いブランドを教えてもらったので、紹介しますね!
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<人吉シャツ> シャツ

熊本県人吉市に本社工場を構える日本のシャツファクトリーです。伝統と現代の美意識を融合させた、持続可能なものづくりをモットーとしているみたいです。 -
<三星毛糸> ウール製品

1887年創業の老舗「三星毛糸」が立ち上げた自社ブランドです。日本最大級の毛織物産地・尾州(岐阜羽島)を拠点に、高品質なウールやシルクを使ったデイリーラグジュアリーな衣料品を、工場直送の適正価格で展開しているそうですよ。 -
<フジタカ> 革製品

日本の気質や美意識を探求しながら、現代のライフスタイルに合わせたアイテムを生み出しているブランドです。職人さんの技術とデザイナーさんの感性が融合した、日本のファクトリーブランドなんですね。
ショップ概要
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店名:HI-FRONT(ハイフロント)
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コンセプト:さりげなく光る大人のセンス。納得の『Made in Japan』
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場所:佐賀玉屋 南館5階
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業態:ジャパンセレクト&オーダー ドレスアップラウンジ
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取扱い:日本製アパレル、服飾雑貨、オーダーアイテム ほか
『HI-FRONT』の世界観や商品の背景、開発ストーリーなどは、公式SNSでも発信されているみたいなので、ぜひチェックしてみてくださいね。
- Instagram: hi_front.official
佐賀玉屋さんの公式サイトはこちらです。
新しいお店、楽しみですね!



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