キッチンがすっきり片付く、頼れる収納力
このレンジラックは、幅が約91cmもあるワイドサイズなんです。約60cmと30cmの棚を組み合わせたデザインで、電子レンジはもちろん、炊飯器やケトルなんかもゆったり置けちゃいます。


可動棚は大小合わせて6枚も付属していて、8段階で高さが調節できるから、収納したいものに合わせて無駄なくスペースを使えますよ。背の高いボトルや、背の低い食器などもすっきりと収まりそうです。


一番下の可動棚を外せば、40Lくらいのダストボックスを2つ並べて置くこともできるみたいです。キッチン周りのゴミ箱の置き場所にも困らなそうですね。

使いやすさへのこだわりがすごい
炊飯器やケトルを置くのに便利なスライド棚も付いているんです。使う時だけサッと引き出せるから、蒸気が出る家電にもぴったりだと思います。

左側の収納は大型レンジもすっぽり収まるワイド設計(約57×37cm)で、右側の棚はバラつきがちな小物の収納に最適みたいです。サイドバーにはタオルを掛けたり、磁石で電源タップを固定したりと、かしこく活用できるみたいですよ。


毎日使うものだから、お手入れも簡単で頑丈!
棚板には、汚れが拭き取りやすいメラミン化粧板が使われているそうです。耐水性や耐熱性、耐摩耗性にも優れているから、長くきれいに使えそうですね。

フレームは太さ19mmのスチール製で、剛性をサポートする背板フレームやがたつき防止のアジャスターも付いているから、安定感もバッチリ。合計耐荷重はなんと125kgもあるそうなので、重たい家電をたくさん置いても安心ですね。


フレームの錆を防ぐパウダーコーティングも施されているので、水回りで使うキッチンでも安心です。



リビングにも馴染む、シンプルでおしゃれなデザイン
デザインもシンプルで洗練されているから、キッチンだけでなくリビングに置いてもおしゃれに馴染みそうですよ。ディスプレイラックやブックシェルフとしても活躍しそうですね。

カラーは、ナチュラルとブラウンの2色展開です。お部屋の雰囲気に合わせて選べますね。

製品の詳しいサイズや仕様はこちらで確認できます。


このレンジラックは、MAXZENの公式商品ページで詳しく見られますよ。
MAXZENは、2013年に誕生したジェネリック家電ブランドで、「最大限のゆたかさを、削ぎ落した価格で」をコンセプトに、機能と価格のバランスを追求した製品をたくさん出しているんです。2024年度には累計販売台数が254万台を突破したそうで、すごいですよね!
キッチン収納を見直したい方は、ぜひチェックしてみてください!



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