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スマートフォンを“本格入力デバイス”に変える 物理キーボード一体型ケース 「Akko MetaKey」を 2月10日(火)より販売開始

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Akko MetaKeyの主な特徴

かんたん接続ですぐに使用可能

iPhone本体とUSBで直接接続するから、遅延も少なくて安定した通信ができるみたいです。すぐに使いたい時に便利ですね。

iPhone 17 Pro Max用のオレンジ色のキーボード付きスマートフォンケースが写っています。物理キーボードが一体化しており、レトロな携帯電話を彷彿とさせるデザインです。

画面スペースを最大化

物理キーボードを使うことで、画面上にソフトウェアキーボードが表示されなくなるので、ディスプレイの使える面積が最大50%も増えるそうです。作業効率がグッと上がりそうですね。

オレンジ色の物理キーボード付きスマートフォンを操作する女性の手元が写っています。スマホ画面にはメッセージアプリでの会話が表示されており、デートの約束をしている様子です。背景にはフライドポテトと飲み物が置かれ、カジュアルな雰囲気が伝わります。

好みに合わせて調整できるウェイト

背面に9gのウェイトが搭載されていて、これを取り外すことで重さを調整できるんですよ。自分好みの使い心地にカスタマイズできるのは嬉しいポイントです。

白い電子機器の底面部分をクローズアップした画像で、USB-Cポート、金属製のプレートとネジが見えます。「Designed by Akko」の文字が読み取れます。

マグネット内蔵で簡単装着

マグネットが内蔵されているので、対応するモバイルバッテリーや充電器、スタンド、カーマウントなんかに簡単に取り付けられるみたいです。毎日の使い勝手がすごく良くなりそうです。

この画像は、現代のスマートフォンアクセサリーの二つの異なる使用シーンを捉えています。左側では、白いiPhoneがシンプルな白いマグネット式スタンドに立てかけられ、充電またはデスクでの使用を想定しているようです。右側では、水色のケースに入ったスマートフォンが車のエアコン吹き出し口に設置され、ナビゲーションアプリが表示されています。全体的に白を基調としたミニマルなデザインが特徴です。

システムショートカットキー

iOSでの作業がスムーズに進むように、重要な操作をワンタップで呼び出せるショートカットキーも搭載されています。

ホワイトバックライトとインジケーター

各キーに白色バックライトが付いているので、暗い場所でも見やすくて快適に入力できるそうです。夜間の作業もはかどりそうですね。

販売情報

「Akko MetaKey」は2026年2月10日(火)から以下の店舗で販売が開始されます。

  • kitcut+オンラインストア

  • キットカット Amazon店

  • キットカット 楽天市場店

  • キットカット Yahoo!ショッピング店

オンラインストアはこちらです。
https://store.kitcut.co.jp/products/metakey

Akkoについて

Akkoは2016年に中国・深センで設立された、デザインを重視する革新的な周辺機器ブランドです。「周辺機器を単なる道具以上のものにする」というミッションを掲げて、キーボードだけでなく、キースイッチやキーキャップ、DIYキット、ケーブルなど、キーボードを構成するあらゆるパーツを提供しています。ユーザーが希望の色やレイアウト、スイッチを見つけやすいように、多様な製品を取り揃えているそうです。

Akkoの公式サイトはhttps://en.akkogear.com/、日本公式Xアカウントはhttps://x.com/AkkogearJPです。

ヘッドホンを装着したスカルのイラストと「Akko」という文字が並んだ、紫色のロゴマークです。

キットカットについて

キットカットは1992年に滋賀県大津市で創業された会社で、世界的に有名なテクノロジー企業のリセラーとして知られています。インターネットが普及する前から通信販売を積極的に行い、現在は自社オンラインストアや楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピングなどで店舗を展開しています。長年の通信販売の実績、製品知識、そして迅速なサプライチェーンが強みだそうです。

キットカットの公式サイトはhttps://www.kitcut.co.jp、公式Xアカウントはhttps://x.com/kitcut_live、公式Instagramアカウントはhttps://www.instagram.com/kitcut_live/です。

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