Makuakeプロジェクトで先行予約販売中!
この「HAPEL温冷ランチボックス」、今ならMakuakeで応援購入できるんですよ。
期間は2026年3月30日までなので、気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。
温かいものは温かく、冷たいものは冷たく
お弁当って、作ったときの温度で食べられたらもっと美味しいのにって思うこと、よくありますよね?特に夏場は、食材が傷まないか心配で、冷ましてから蓋を閉めたり、保冷剤を入れたりする手間も大変でした。
でも、この温冷ランチボックスがあれば、そんな悩みも解決しそうです!


冷却も保冷もできるから、食材の傷みを防ぎながら保管して、食べる時には温めて食べられるっていう、まさに理想のお弁当箱ですよね。温めるお弁当箱は最近よく見かけますけど、冷やせるっていうのが、本当にすごいポイントだと思います。

冷却を実現した「ペルチェ素子」
この温めたり冷やしたりする機能には、「ペルチェ素子」っていう熱交換技術が使われているそうです。本来は除湿器とか冷房機器に使われる技術らしいんですけど、電力を効率よく使って、お弁当をしっかり冷やせるパワーと耐久性を両立させてるんですよ。

しかも、バッテリーで動かせるくらい低消費電力なんだから驚きですよね。
ペルチェ素子専門メーカーの技術力
実は、ペルチェ素子って手軽に温冷製品が作れる反面、耐久性や温度管理、消費電力の問題で、バッテリー駆動の弁当箱にするのは技術的に難しかったみたいです。
でも、「HAPEL温冷ランチボックス」を開発したグローバルハイテック社は、ペルチェ素子の製造技術に関する特許を持っている専門メーカーさんなんですよ。だからこそ、小型でバッテリー駆動できる温冷式弁当箱が実現できたんですね。この稀な技術は、日本でも特許出願中らしいです。

常に設定温度をキープ!
温度設定は3種類あります。
-
HOT(温め)モード
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MEDIUM(保冷)モード
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COLD(冷却)モード
この3つのモードで、お弁当箱の温度が常に監視されて、設定した温度を保ってくれるんですって。これなら、想定と大きく違う温度でがっかり、なんてこともなさそうですね。

バッテリー内蔵でどこでも使える!
バッテリーが内蔵されているから、移動中や屋外でも使えちゃうのが便利ですよね。付属のPD充電ケーブルで充電するんですけど、45Wの充電器を使えば約2時間でフル充電できるみたいです。モバイルバッテリーでも充電や駆動ができるので、もっと長く温度をコントロールしたい時にも安心ですね。

※USB電源は別売りなので、そこだけ注意が必要ですよ。
火もレンジも使わない安全設計

このお弁当箱、外出時だけじゃなくて、お家で家族への作り置きにもぴったりなんですって。火もレンジも使わないから、お子さんがいる家庭でも安心して使えそうですよね。
こだわりの素材と汁物対策
食品を入れるインナーボックスや蓋、パッキンは全部食品専用に作られていて、有害物質がないことが証明されているそうです。インナーボックスには、高級食器にも使われる「STS304J1鋼材」っていう、耐食性、耐腐食、抗菌性に優れたステンレスが厳選されているんですよ。温めたり冷やしたりを繰り返す過酷な条件でも、しっかり使える素材を選んでいるんですね。

汁漏れ対策もばっちりです。2重パッキン構造になっていて、インナーパッキンで完全密閉。万が一高圧になった時のために、蓋には弁になるシリコンキャップも付いているんです。アウターパッキンもあるので、スープみたいな汁物も安心して持ち運べそうですね。

※横にした状態で持ち歩くのは避けた方が良さそうですよ。
お手入れも簡単!

お弁当箱の部分は分解して洗えるから、いつでも清潔に保てます。食洗器や乾燥機にも対応している耐熱性があるし、本体側も拭き掃除しやすいデザインになっているのが嬉しいポイントです。
カラーは3色展開

オレンジ、ベージュ、ホワイトの3色から選べるみたいですよ!
製品仕様

詳しい仕様はMakuakeプロジェクトページに載っているので、ぜひ見てみてくださいね。
お問い合わせは株式会社フルークフォレストさんまでお願いします。



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