開発の背景、聞いてください!
「書き味は気に入ってるけど、本体のデザインが安っぽいな〜」「高級なペンって、替芯が高いし種類も少ないんだよな…」って声、結構ありますよね。この「リフィルペンジャケット」シリーズは、まさにそんなユーザーさんの「あったらいいな」を形にしたものなんです。
今回の第5弾は、これまでの「100種類以上のリフィルに対応」っていう便利さはそのままに、素材にめちゃくちゃこだわったみたいですよ!使うほどに手になじむ「銘木(ウッド)」と、最先端素材の「フォージドカーボン」を採用して、大人の所有欲を満たしてくれるステーショナリーに進化してるんですって。
新モデルのすごいところ、3つ!
1. 国内外18社、100製品以上の市販リフィルに対応!
これ、本当にすごいですよね!専用アダプタを使えば、リフィルを加工したり工具を使ったりしなくても、市販の替芯がそのまま装着できるんです。三菱鉛筆のジェットストリーム、パイロットのハイテックC、ゼブラのシャーボXとか、先輩が愛用してる書き味も、この一本で楽しめちゃうんですよ。


2. こだわりの「本物素材」!
今回は素材違いで2つのラインナップがあるみたいです。
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ウッドモデル(天然木): 希少な「花梨(カリン)」と、世界三大銘木の一つ「黒檀(エボニー)」を使ってるんですって。強度が必要な部分にはステンレス(SUS304)を組み合わせてて、温かみと実用性を両立してるのがポイントみたいです。
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フォージドカーボンモデル: カーボン繊維をランダムに積層して鍛造した「フォージドカーボン」を採用してるんですよ。削り出しによる大理石みたいな美しい模様が特徴で、グロス(艶あり)とマット(艶なし)から選べるみたいです。かっこいいですよね!


3. 携帯時はわずか76mm!変形するギミックが面白い!
これ、私もびっくりしたんですけど、携帯する時は全長約76mmっていう極小サイズになるんですよ!ポケットとか小さいバッグにもすっぽり収まるみたいです。
でも、書く時はキャップをボディの後ろに装着すると、約125mmのフルサイズになるんです。一般的なペンと同じくらいの長さになるから、すごく書きやすいみたいですよ。ペン先に重心バランスが来るように設計されてるから、軽い力でも安定して書けるんですって。


Makuakeで先行発売中!
この革新的なペンは、本日2月5日正午からMakuakeで先行発売が始まったみたいです!期間は60日間だそうです。
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一般販売予定価格:
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ウッドモデル:6,000円(税込)
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カーボンモデル:7,000円(税込)
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Makuakeでは、最大32%OFFの超早割とかも用意されてるみたいなので、気になる先輩はぜひチェックしてみてくださいね!
このペンをデザインしたのは、HYT-DESIGN代表の山岸隼人さんっていう方で、iF Design AwardとかRed Dot Design Awardとか、国際的なデザイン賞をたくさん受賞されてるすごいデザイナーさんみたいですよ。
ディーフ株式会社は、「Design Evolution For the Future」を掲げてて、ユーザーの期待を超える独創的な製品を次々と生み出してる会社さんなんです。今回のペンも、本当にこだわって作られたんだなって感じがしますよね。
これは普段使いにも、ちょっとしたギフトにも良さそうですよね!私も自分用に欲しくなっちゃいました!



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