ゲーム

Voidコントローラー、ALGS札幌で大活躍!世界大会スポンサー参加レポート

ゲーム
記事内に広告が含まれています。

ALGS世界大会にグローバルスポンサーとして参加

ALGS Year5 Championshipは、EA公式が主催しているApex Legendsの世界大会なんです。世界中の予選を勝ち抜いた40チームが札幌に集まって、総額300万ドル以上の賞金をかけて4日間も熱い戦いを繰り広げたそうですよ。

Void Gamingは、ALGS Championshipのスポンサーとして、もう3年連続で競技シーンを応援しているそうです。今回は初めてグローバル規模での大会スポンサーになったとのことで、これまで日本国内でプロチームやプレイヤーと築いてきた信頼関係が、世界に広がっていく大きなきっかけになったみたいですね。

ALGS Year 5 Championship スポンサー

世界大会出場チームの半数以上がVoidコントローラーを使用

さっきも言いましたけど、今回の大会でコントローラーを使う33チームのうち、17チームものプレイヤーがVoid Gamingのコントローラーを使っていたんですよ。FNATICとかAllianceみたいな世界的に有名なチームも使っていたみたいです。

これまでも多くの選手が使っていたカスタムコントローラー「INTUITION」に加えて、2025年11月にリリースされた競技向けコントローラー「PS4 FireBird」も使われ始めていて、世界最高峰の舞台で戦う選手たちをこれからもサポートしていくそうですよ。

eスポーツチームのリスト

GENESISを試遊・展示、多数の来場者がブースに訪問

会場に設置されたVoid Gamingのブースも、大会期間中、本当にたくさんの人が訪れて賑わっていたみたいです。特に、去年の先行予約ですごく反響があった完全オリジナルコントローラー「GENESIS」や、「PS4 FireBird」について、操作感とか機能について質問する人が多かったみたいですね。

GENESISは、今回の大会に合わせてFNATICとのコラボレーションモデルが初めて公開されたんですって。会場では実機が展示されて、たくさんの来場者の注目を集めていましたよ。それと、正式販売に先駆けて通常モデルの現地販売も行われたんですが、用意していた在庫はほとんど完売したそうです。すごい人気ですよね!

国内で盛り上がっていた「GENESIS」や「PS4 FireBird」の噂を聞きつけて、世界各国から参加したプロプレイヤーもブースを訪れていたみたいです。実際に製品を手に取って操作感を確かめる様子が見られて、日本で培ってきたブランドが世界中のトッププレイヤーに広がっているのを実感できた機会だったようですね。

イベントで賑わうVoid Gamingブース

eスポーツイベントのブースでポーズをとるゲーマー

Genesisコントローラーの箱を持つ男性

ゲームコントローラーを持つ男性とeスポーツ選手のポスター

Void Gamingロゴ入りバッグとGENESISコントローラーを持つ男性たち

ゲームコントローラーを指差す男性たち

eスポーツユニフォームを着た若者とPlayStationコントローラー

ゲームコントローラーを持ちポーズをとる若者

PlayStationコントローラーを持つ男性とeスポーツポスター

ゲームコントローラーを持つ若い男性とeスポーツ選手のポスター

ゲームコントローラーを持つ男性とeスポーツ選手ポスター

ゲームコントローラーの箱を持つ若者とeスポーツ壁画

会場での取り組み

Void Gamingは、ALGS会場で他にも色々なことをしていたみたいです。

  • Void Gamingブースでの現地販売

    GENESISとか色々な製品を展示・販売していたみたいです。FNATICコラボモデルの実機展示や、通常モデルの現地販売もあって、たくさんの人が製品を体験できたそうですよ。

    Void Gaming by AndGAMERの展示ブース

  • 試遊エリアへのコントローラー設置

    大会会場の「FREE PLAY AREA」にVoid Gamingのコントローラーが提供されていて、来場者が自由にゲームをプレイしながら製品を体験できる環境が整えられていたそうです。毎日たくさんの人で賑わって、実際の使い心地を通して製品の魅力を体感してもらえたみたいですね。

    モニターの前でコントローラーを操作する人物

  • TeamVoid Card配布

    Void Gamingと契約しているFNATIC、Alliance所属のプロチーム選手6名をカードにして、ファン参加型のキャンペーンも実施したそうです。一部の選手カードは会期中に在庫切れになるほど、すごく盛り上がったみたいですよ。

    eスポーツイベントの展示風景

今後の展開

Void Gamingは、これからも世界中のApex Legends競技シーンを応援していくみたいです。それと、他のジャンルのeスポーツシーンにも活動を広げていって、もっとたくさんのゲーマーと接点を作っていくことを考えているそうですよ。競技シーンのプロから、カジュアルにゲームを楽しむ人まで、すべてのゲーマーに最高のコントローラー体験を届けてくれるそうなので、これからも楽しみですね!

AndGAMERグループの情報

Void Gaming

Void Gaming ロゴ

「Void Gaming」は、日本発のゲーミングコントローラーブランドです。ユーザーがより強く、より快適にゲームをプレイできるコントローラーを作るために生まれたそうです。ミリ単位の精度にこだわったカスタムコントローラーや、手軽さと高性能を両立したオリジナルコントローラーなどを展開していて、その品質と性能は多くのゲーマーから支持されています。競技からカジュアルまで、あらゆるプレイヤーに最高のコントローラー体験を届けていくそうですよ。

Void Gaming 公式サイトへ: https://voidgaming.jp/

AIM1

AIM1 ロゴ

「AIM1」は、「エイム、それが全て。」を信念に、エイム力、正確性、精度を追求するすべてのFPSゲーマーをターゲットにしたゲーム周辺機器ブランドです。ゲームプレイで優位に立てる製品を提供して、すべてのFPSゲーマーのエイム向上を支援することを目指しているそうです。

AIM1 公式サイトへ: https://aim1.gg/

VIZARD CLUB

WIZARD CLUB ロゴ

「VIZARD CLUB」は、特に『大乱闘スマッシュブラザーズ』をはじめとする人気の任天堂ゲームタイトルに特化したカスタムコントローラーブランドです。高度な技術と独自のデザインによって、プレイヤーのゲーム体験をさらに向上させることを目的としているみたいですね。

VIZARD CLUB 公式サイトへ: https://vizardclub.com/

会社情報

  • 社名: AndGAMER株式会社

  • 設立: 2022年3月

  • 所在地: (本社)愛知県豊田市西町5-5 B1(支店)東京都渋谷区神泉町8-1

  • 事業内容: コントローラーの製作・販売、ゲーム周辺機器の開発

  • ブランド:

    • ゲーミングコントローラーブランド「Void Gaming」

    • FPSゲーマー向けに特化したゲーム周辺機器ブランド「AIM1」

    • 任天堂向けゲームタイトルに特化したカスタムコントローラーブランド「VIZARD CLUB」

【公式サイト・SNS】

コメント

タイトルとURLをコピーしました